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4F parallel フォース◇パラレル

今日を想うに

  • 2017-04-18 (火)
  • d

今日一日もなんとか 店へとむかえた

時に 思い出すかの様に 岡潔 を生でみたいという ミーハー感に苛まれる

明治からの日本という点において

昨今よく 話題になるとおもうが

第二のこゝろ と云うのに The Nippon を感じるのである

咲き誇るをつたえるのではない

日本人が 櫻が好きなのは 其の散り際が 潔いからである

とこの語句がすっとこゝろに落ち着いた 一日だった

英訳は苦手だが このような感じだそうだ
The reason why the Japanese people love Sakura is the way of the great grace moment when Sakura’s flowers are scatteredly falling by the wind.

 

ちりゆく というのに 川の流れも相まって

time is river だな

 

岡潔ではない $20だ

一日を終わり 一日を想う

  • 2017-04-18 (火)
  • d

 

 

 

今日は 雨でした

 

とあるbarにいつも聴きたい曲を不定期にまとめて届けてはや12年

それを昨夜聴いたと 海外からの旅行者が 眼前に現れた

おもむろに cd-rを二枚やいた 渡すととても よろこんでいたようだ

そのあと トアルbarで働く 友が来た その旨を伝えたら 又違う海外の方の話をきいた

そして 久しぶりの同志が来てくれて 立て続けに 覗いてくれる 1980’S達

そして 寺町のカリスマも 通っていけない自転車で 通り横目に眼をあわせて 生存確認

人に活かされているとおもうと 一人の人をもっと大切にしなければならない

とわいえ 時間はすべて 平行に流れている この現象こそ

4F parallel であったため 今宵は 意味なく 雨の街すぐにはなれて 寝床に還る

サクラは見事に雨でながされた

今年のサクラの頃はこればかり

unitedのなんやらの報道も

街に見かける広告も

流れてくるつくられていくモノゴトも

一旦 雨でながれていくようだ

ひさしく ゆれていない この日本は

よくみれば まわりはなにもなく

みなければ islandなんだ

今日と云う日に感じるコト事

  • 2017-04-17 (月)
  • d

ひさしくまともに一日を過ごせていない

すすめられた治療を先ず始めて

2日目に意識不明に成りかける

それでも つづけるか悩むところもある

心髄たる原因は理解している

そこからどうすればいいかを

神ナル原っぱではギアが逆走する

安息に 安全に 安泰に

ところで道だろう

明日は我が身と云えばそれまでで

時間は唯一の平等たる 単位

深くにも

『散るサクラを観る会』

とは皮肉なもので

高野川のサクラも床に敷き詰められていた

最強たる空母も時機に到着する

人は浮き世に行かされている間に

人は殺めはシンボルだけで

ミエナイ戦争は始まりました

倭照らは 散りゆくサクラを vサインでみていられるのも

多額のmoneyで 日本を防衛しているとされつつも

これより 民は 知る者はくるしみ 知らぬは仏

ファルコン9 は何故爆破した

師たる 岡潔 すら

天照再降臨を予したらしく

2019〜2021

はおそろしく 無味無臭たる 予期出来ぬが恐ろし

せっかく運命と超自然の力があなたの頭上にかぶせようとしてくれるというのに

だから楽に生きれば良い

地球はまるい 地の果てのように見えても

あくまは ただのはじまりにすぎないのかも知れない

20年という区切り

一都市

20〜15年前の米国地方都市

Thrift store y charity shop y recycle.

2nd 路上 とはうまくいったもので

現状のアメリカ都市部の

beacon y baffallo の仕組みと

先のthrift 等らの仕組みと構成と事業を

うまく日本で 融合した

郊外型 D to D 現状で

流通しており

1日に7〜8軒まわり 吟味する

そこには

自己編集 y 管理 の

インターネットの言う通りに

ドライブしてまわり

そこで出逢うは 20年前の客層が

個人趣味いや無人でかつ 探す趣味というより

自ずの価値との一致を

たのしめる自由は

日常にとりいれられた

この次は

つくりすぎず 使うヒトカラツクル

アートピースは店頭に

=つくれない ふるくならないコト物

customMADEを

消費価値に耐え得る 交換価値で とりおこない

先のアートピースは 格高に観えるが

もう作り得ない物と仕様しよう

まさか

Robots やsoltyな buyer に遭遇するも

もはや

20年前の賑やかの中の沈黙

をおもいだした

考えは巡る

巡るのだ

センスの先の風をよみ

うまく吹かれりゃ モノ売りだけじゃなし

見えるは 言葉ひとつに絞れぬ 雰囲気

そこに 在る源こそ

ふるくならない 一品ぞ

 

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