水無月 19  

様々な人が行き交う 過ぎ行く毎日を 京都の街中で毎日をすごす

フォース◆パラレル


いいもんも わるいもんも なにもない

ただ美しく、美味しいならば

中身や成分などど言わず口にする


IN/OUT  OPEN THE DOOR

二分なんぞ本来できないが

『天気』

左右されないのは

同じ状況である

智慧に学び 身を置くこと

また受け入れることで。

しかし、

『雲氣』

となると

瞬く間に

ひとつの世界であると氣尽き

そのSPACEを創る要因になる

氣はネルものであると

昨夜に学びました

それから ともなう 循環TheWorld

『氣』

というのを

『みえない力の分子の集まり』

として

みている か

みていない のか

——————————–

みない  のか

みえないか

『    『氣』    』

は流れると

いうもので

『 SPACE  IS  PLACE. 』

という

始まりで

循環たる自然摂理を

『カオル』

とこまで

往っちまうと

『還る』

は鳴き、うまれるまでを

『音』

デ知る

『『『水無月』』』

そんな季節だったと

教えて頂いた

入梅での

先日の話。

川に足をつけ

いつも始めにうけとれる

たゆたゆ ながれ

 に順じて

日曜JORNEY で出会った 鹿は

川を上っていきました

自然とは

みえているすべてであり

そのような境界線はどこにもないな

原因を考えつくのが

想像と訳す

イマジネーションたる一分

誰もが自由に平等にある然り

そんな

   言葉  でノ  境界

なんぞ 元々もとない

『イキテク 力』

みえたりする

色気

なんだと

~Mr.Abstract

が申しておりました。

何を企てても

何をしていても

誰のためでも

誰かのためでも

ない

わくわく                   は

一氣 一憂う、

『見方の力』

なのだと

夏至

まで

の旅は

用意を始めていきます

それはまだ先のお話