4F parallel フォース◇パラレル

毎に知

起きてからも

寝ているうちも

夢中のうちも

今までの

軌跡

全てに平等

であろうと

時計の時間

では

コトたりない

毎日を

巻き戻すのか

のこすのかの様に

4Fのスペースを

ツクル きっかけから

思い出す出来事が 今なお訪れます

なにか かみあっていた歯車が ある日突然 外れてしまったような 軌跡

なにか 未だ見ぬ あたらしい出会い が どこからか あらわれてくれるような 奇跡

そんな

世の変化に自分のイマとを照らしあわせて

こうあれば面白い いや ワクワクする

センサーを信じて いただいて

感じ 転換期として捉えれたのが

2013年末でした

そこから

2014年

11月

22土 23日 24(祝)月

をもちまして

4F parallel フォース◇パラレル

    閉店いたしました

4Fparallel

を創る

切っ掛けをいただいたのは

なによりも

フォース 以前に キヅイテいた

礎である

CAMBIO

rりん

通じて

京都 路上 で 出会う人たちとの

縁で

日常を彩る服を

独自に発信し創り

展示販売する

 非日常のスペースを目指してまいりました

 感謝が出来る 感動をみてみたい

その情熱のようなものが

直感にかわり

それをお客様の前で

独自に成る文脈で伝えていく

みつけ 出会うコトが モノをあたらしく創るコトを

4Fという場での

一旦の限り

おとづれたことにより

 離れたキッカケとなりました

ともかく

出会えた

4F parallelの歴代スタッフには いつも感謝しかありません

   眼前に現れる夢物語のような発想から

イマの服へとカタチにしてくれていた

制作に携わって頂いた 全ての皆に

単とした

  深い感謝 と ありがとう

これよりこちらのblogは

店舗の発信ではない

 vieja の 発信を

 させていただきます

時折の御暇に

ふと思い出した時に

また覗いて頂ければと

代表 日高大樹

ちょっと変わったドレスパンツ。

 
再構築デザインで有名なコムデギャルソンやマルタンマルジェラなど数々の斬新なデザインを持つブランドがあります。 今日ご紹介するアイテムは80-90年代に特徴ある斬新なデザインで名が広まったあるブランドのパンツになります。

 




 
ブランドは「 Jean Paul GAULTIER 」といいます。とても有名なブランドなので耳にした事あると思います。たまに古着集めの買い付けでヴィンテージのゴルチエが出てきますが、面白いのは毎回、通常あるデザインをひねってあり見た目違和感を感じる様な面白さがあるけど実際着用してみるとそれがカタチに伴ってデザインされているのがとても実感するブランド。特にヴィンテージのゴルチエになると時代を感じる斬新なデザインが今の洋服と合わせる時にとても新鮮に見せてくれます。
このドレスパンツはフックやボタンがなく、前のジップのみであとはベルトでしめるタイプです。
履いた時に絶妙で適度な腰で穿くパンツスタイルが作る事ができます。
そんなに太過ぎないシルエットなのでスニーカーでも革靴でもどちらでもいけます。
是非お試ししてほしい一品です。

 

 
Jean Paul GAULTIER HOMME
W32 L29.5
¥ 16800 (tax in)

Y のクリエーション @ リン

 
今日は店舗リンでの作業から始まりました。

 
今、リンと4階の間ではオリジナル新商品の入荷と店出しが激しく行われております。

 
今日は、春に向けてのコーディネートやスタイルの提案などをリンでするという事でブログ用の写真の撮影や商品のディスプレイなど手伝いに行ってきました。

 





店内からどういう合わせのアイテムが新鮮で、これからのスタイルにバチッとハマるスタイルかを考える Y。

 
あまり近くで撮影してたので….

 

今日は天気がよく日差しが出ておりとても気持ちのイイ外でした。
まだ寒さは残るものの、春の様な空気を感じる日でした。
これから変化する季節に重ね着の内容も変化するのがとても楽しいです。

 
今日 Y が提案するスタイルは、こちら

 
また後ほど。

COMFY + GRAY 。

 
またまた寒波がきましたね。

 
春までまだまだ遠さを感じる寒さです。

 
外は寒いですが、室内はしっかり温かくしているとこがほとんどです。
外の寒さで体中が縮こまる分、室内だけでも体中を伸ばせるユッタリとしたスタイルをと思います。

 
個人的にはそんなスポーティーなスタイルを普段町でするのも新鮮かと思います。
一緒に合わせるモノの素材感や小物使いでアクセントを付けるとまた違ったスポーティーなスタイルを作る事が出来ると思います。

 
そんなスポーティーなスタイルで印象深いのが90年代から2000年代の最初の方にかけてのロンドンを感じさせるブラックやグレーのスポーティースタイル。ハイテクな思考が進んだその時代のロンドンでは町に設置された監視カメラなどからプライバシーを守る身を隠すようなスタイルが多くなりました。
日本の忍者はその典型的なスタイルで素早く身動きがとれるスタイルとして色んなブランドが見ていたモチーフに感じます。
その他に軍隊などのパラシュート部隊のようなコンバットスタイルも一つの例に感じます。

今日はis-nessの二つのグレーアイテムを使った今着るスポーティーなスタイルを紹介します。

 







 
is-nessのジャージジャケットは裏起毛になっており十分な温かさはありますが、さすがに今の寒さにはちょっと十分じゃないため上に vieja jacket のウールジャケットを着て外に出るスタイルを作りました。
同じグレーで違うトーンの合わせをするのが心地いいです。

 

 
春が着たらこの寒い時のスタイルはできなくなります。
今の内に楽しみましょう。