七月七日 洗車雨 でも旧暦ではないのでちとちがう

vieja original

こんにちわ

どうやら列島サイズの颱風が来てますね

そんな昨日の夕焼けは印象深い一日でした

そんなこんなに

一家に一枚

ほしい

一人テント!?

流石is-ness

抜かりない

poncho

IS-NESS

雨でも歩いてしまう

sandal

27 黒

26 ネイビー

で最後です

どうか 御一考を。

かれこれ一ヶ月毎日履きましたが

よくつかえて

ショートパンツ、スラックス

どれでも いいインパクトが

加味されて いい氣です

次はponchoをくわしく 見てみます

のちほど

sandal ラスト二足

D

それから ともなう 循環TheWorld

『氣』

というのを

『みえない力の分子の集まり』

として

みている か

みていない のか

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みない  のか

みえないか

『    『氣』    』

は流れると

いうもので

『 SPACE  IS  PLACE. 』

という

始まりで

循環たる自然摂理を

『カオル』

とこまで

往っちまうと

『還る』

は鳴き、うまれるまでを

『音』

デ知る

『『『水無月』』』

そんな季節だったと

教えて頂いた

入梅での

先日の話。

川に足をつけ

いつも始めにうけとれる

たゆたゆ ながれ

 に順じて

日曜JORNEY で出会った 鹿は

川を上っていきました

自然とは

みえているすべてであり

そのような境界線はどこにもないな

原因を考えつくのが

想像と訳す

イマジネーションたる一分

誰もが自由に平等にある然り

そんな

   言葉  でノ  境界

なんぞ 元々もとない

『イキテク 力』

みえたりする

色気

なんだと

~Mr.Abstract

が申しておりました。

何を企てても

何をしていても

誰のためでも

誰かのためでも

ない

わくわく                   は

一氣 一憂う、

『見方の力』

なのだと

夏至

まで

の旅は

用意を始めていきます

それはまだ先のお話

この先を みつめてみた 

今日は

旧暦では

端午の節句である

五月5日

となる日らしい

暑さに

躍らされるくらい

陽気に満ちたり

水はまだ

藻が潜む

母なる湖

残りもすくなりました

是非、雨が降る前に

一度生でみてクダサイ

明日は又 また

D