言葉は常に今の必然によりうまれる

昔から存在する

村落共同体や下町の共同体に 今から入っていくのは厳しいだろう

だからこそ 昔にあった 制度化された共同体をつくるのではなく

ある時は共同して

ある時は個人として

自由でいられるような 形態を目指す………

たとえたなら

ex) 雑誌/ZINE  みたいなのを出すことも 共同体をつくることおなじなのかもしれない

それならば どれででも 経験者もいれば未経験の若い人もいる

自発的に集まったり 会社組織と違い 年功序列に基づいた関係は必要ないと 腑に落ちた

ex) 雑誌/ZINE  を出したことがなくても 議論したり 付き合う上では平等でありえそうだ

そういう緩やかな場 をどういう  形でつくっていくか そういえば

この4Fparallel をつくる時は 一番最初にそれを考えていた 思い出した

そういう集まりが 生活上の結びつきになるとなおいい

 

逆からみて 考えている中での 備忘録 というのかな

 

2012 spacemountain  にいきついた先は 2013 dreaming y dreaming へと入る次元上昇

4F parallel

ここに集う皆様のお陰と

毎日たつスタッフ

集う家族

様々な一年間を

どうもありがとうございました

感謝がつきない

今日をむかえました

帰る場所があるからこそ

旅となり

出会ったモノを通じて

『ピンっとくる』

コトを創造し、

あたらしいモノへと。

カタチを描き 出会いもそのものの魅力として

伝えれる場所そして 生み出されていく場所として

また変わりゆく

4Fparallel フォース◇パラレル

を宜しくお願いいたします

『2012 A/W space mountain 』

ある時にこそ 人知れず 集う スペースが

あるとなら

例えば

雪ノ山荘やロッジやしなびてるけれどイケテルMOTEL

そこに集う 人たちは どんなコトを纏めているのだろうと

空想と現在の利用を日常から求め 描いたものを

カタチとしていきました

 現実に

日常に浮かび上がる言葉やワード

取り巻きに漂う不思議な思考

そういったものが

人と出会うコト

モノと出会うコト

再会すること

忘れゆくコト

通して

その

日常らを

記憶していくように

いまに感じることを発想しカタチとなりました

明日から始まる

2013年

あたらしく出てきたワードは

『Dreaming y Dreaming 』

水からはなれて

プリミティブに生命を更新していく

エネルギーの流れみたいなものが

虹である

 蛇年となる2013年

虹と蛇の字が似ているコト

虹蛇

をひとつの例にとらえてみて

誰もがみゆる 夢のでの生活

それで感じるあらたなモノにとらえかた

『No off season』

なる旅で 2013年を始めます

でわ よい一日こそ よい一年を

代表 日高 大樹

 ps.

1月2〜6日まで

店内の商品がかなりお買い求めやすくなります

みなさまの御来店をこゝろよりお待ちしております