言葉は常に今の必然にとって生まれる  #霊性 

宗教には 自身に馴染みは無い

岡潔 南方熊楠 鈴木大拙 岡倉天心 夏目漱石 等エトセトラ

氣になる人を時たまに追うコトの方が

腑に落ち 時にひらめきをくれる

自身が 研究者でもなんでもない気違いなもんで

鈴木大拙の思想をざくっと斜め読みしてみたものの備忘録とする

 

 

「宗教」の意味を考えることとは 「霊性」に同じことを試みるより ずっと重要の様な気がする

ざくっと #霊性 というと

中世あるいはそれ以降に用いられた「霊性」ではないらしく

哲学y芸術y科学y主観y客観 という言葉と同じように

明治以降で日本が他国との接近を迫られて以降の

『近代』に生まれた 百数十年の歴史をしか持たない 新しい概念だそうです

 

それに『 霊性は精神ではないだ』という

 

その霊性への覚醒 によって初めてわかるのが 「宗教」だと

鈴木大拙の眼目が 霊性ではなく宗教にあることは疑いをいれない

”To do good thing is my religion” =

『善いことを行う それが私の宗教である』

大拙がのこした英語の書の一句であり これぞ 彼の「宗教」の定義とされるのではないかとも

善い事〜道理にかなうことでありうつくしかったり と云う事だろうて

自然は 第二のこゝろ まで とらえて たゆたゆと流れた時間の御蔭で かすかながらに

自身の心にも THE NIPPON があることだろうと

 

何気ない当たり前の時間を過ごすというのは

人間として 個として 自覚がみえかくれする

即ち 善い事 好い事 良い事 には モノとしてあらわれる

NO SIGN GOOD THINGS

無印良品 そういえば ジョンズシャンハイ に行く時に みえていた 無印良品みたいなところは

意図とする 気持ちはおなじだという看板だ

あつめているものは

すなわち

無印にて良品とわかるもの

それをモ素材に仕立てて UPCYCLEを目指す事

 

こちらの気持ちはここにとどまる

#言葉は常にイマの必然にとって生まれる

#霊性

#viejajp

#viejojo

#kyoto

 

parallel 8号をとばしているわけではなく天気に左右される前に parallel9号〜11号を見て欲しいからだ

時間は存在しない

存在するのは

その瞬間だけだ

コハル日和も直ちにすぎ

イマは案の定雨

思いの外 活躍してくれる 瞬間がある

 

いまをいきているのが誰か自分かの前世だとおもうと

 

『今の自分』より

   『未来の自分』に

     興味がある人が、

         今することがわかる 

 

                    というのが            

 

ふっと連想digの中であらわれました

感服しました

 

!あ!

 

感服をつくろう

 

 

相変わらず ここにlinkも繋げられないし 

写真も載せられないというイマを逆手に いや順手に

 

 

https://www.instagram.com/vieja_kyoto/
 
 

 今日は一日 カットアップの街の中

 

4F parallel フォース◇パラレル

毎に知

起きてからも

寝ているうちも

夢中のうちも

今までの

軌跡

全てに平等

であろうと

時計の時間

では

コトたりない

毎日を

巻き戻すのか

のこすのかの様に

4Fのスペースを

ツクル きっかけから

思い出す出来事が 今なお訪れます

なにか かみあっていた歯車が ある日突然 外れてしまったような 軌跡

なにか 未だ見ぬ あたらしい出会い が どこからか あらわれてくれるような 奇跡

そんな

世の変化に自分のイマとを照らしあわせて

こうあれば面白い いや ワクワクする

センサーを信じて いただいて

感じ 転換期として捉えれたのが

2013年末でした

そこから

2014年

11月

22土 23日 24(祝)月

をもちまして

4F parallel フォース◇パラレル

    閉店いたしました

4Fparallel

を創る

切っ掛けをいただいたのは

なによりも

フォース 以前に キヅイテいた

礎である

CAMBIO

rりん

通じて

京都 路上 で 出会う人たちとの

縁で

日常を彩る服を

独自に発信し創り

展示販売する

 非日常のスペースを目指してまいりました

 感謝が出来る 感動をみてみたい

その情熱のようなものが

直感にかわり

それをお客様の前で

独自に成る文脈で伝えていく

みつけ 出会うコトが モノをあたらしく創るコトを

4Fという場での

一旦の限り

おとづれたことにより

 離れたキッカケとなりました

ともかく

出会えた

4F parallelの歴代スタッフには いつも感謝しかありません

   眼前に現れる夢物語のような発想から

イマの服へとカタチにしてくれていた

制作に携わって頂いた 全ての皆に

単とした

  深い感謝 と ありがとう

これよりこちらのblogは

店舗の発信ではない

 vieja の 発信を

 させていただきます

時折の御暇に

ふと思い出した時に

また覗いて頂ければと

代表 日高大樹